パパ活サイトアプリ

Dine(ダイン)ハイスペックな男性が多いパパ活デートのセッティングを全てアプリでOK

Dine(ダイン)

利用料金、会員の質、出会いやすさ、安全性。

出会い系アプリに求めるものは人それぞれですが、マッチングのスピード、実際に会うまでに掛かる手間、これらを重視してる人も多いのではないでしょうか?
そんな出会いまでのスピードが「最速」「最短距離」だと謳っているのが、出会い系アプリのDineです。

恋人探しだけでなくパパ活にも人気のDine、その詳細な情報や特徴を紹介するので、出会いを求めてる人はぜひチェックしてくださいね!

パパ活に向いていると言われているDine。なぜそう言われるのか、それはハイスペックな会員が多い事、おごりますマークなど便利なサービスが実装されているなどの理由があるからです。デートの日時やレストランの予約など、面倒な事は全てアプリ側がやってくれるという利便性の高さも売りのDine。その詳しい情報や、パパ活のやり方について紹介しています。
会員数  累計20万人以上(推定)
ユーザー層  男性/女性ともに20~30代 ■出会い率約40%(毎月約15,000件マッチング)
特典  友達紹介(招待コード)でゴールド会員の1週間プランが無料

【Dine(ダイン)】会員登録はこちら

面倒なやり取りせずに相手と会えるのが魅力のDine

Dineは「出会いの最短距離」をコンセプトに、利用から実際に会うまでのスピードの速さを売りにしている出会い系アプリです。

その特徴は、面倒なやり取りを一切せずに相手と会える事。

通常だと、マッチング後には相手とメッセージのやり取りをしてデートの日程を決めていくものですが、Dineだとこの「デートの日程調整」も「食事する店舗の予約」も全て会社側が行ってくれるので、実際に会うまでに掛かる手間が最小限で済むんです。

また、オンラインデートのサービスも行っていて、直接会うか、まずはオンラインで顔合わせをするか、二つのパターンからデート方法を選べるのもDineの魅力ですね。

Dineの料金プランや出会い率はどれくらい?

Dineの詳細な情報は以下になります。

・会員数 累計20万人以上(推定)
・1日の書き込み件数 不明
・ユーザー年齢層 男性/女性ともに20~30代
・特典サービス 友達紹介(招待コード)でゴールド会員の1週間プランが無料
・出会い率 約40%(毎月約15,000件マッチング)
・運営会社 株式会社Mrk&Co
・所在地 東京都渋谷区東2-25-3 Wave渋谷 4F
・運営歴 7年

Dineには無料会員、ゴールド会員、プラチナ会員の3つのプランが用意されています。

無料会員は料金は無料なものの、DineTonightへの応募、Today’s Picksの閲覧の応募など一部の機能しか使えません。

無料会員の場合、仮にマッチングしても相手がゴールド会員以上でないと会う約束をする事はできません。

ゴールド会員は有料で、25歳以上と26歳以下で料金が違っています。

・1ヶ月プラン 25歳以下は3,900円/月、26歳以上は6,900円/月
・3ヶ月プラン 25歳以下は3,300円/月、26歳以上は4,800円/月
・6ヶ月プラン は25歳以下は2,900円/月、26歳以上は3,800円/月
・12ヶ月プラン 25歳以下は2,400円/月、26歳以上は2,900円/月
プラチナ会員は年齢による料金差はなく、全年齢一律です。

・1ヶ月プラン 6,500円/月
・3ヶ月プラン 4,800円/月
・6ヶ月プラン 3,800円/月
・12ヶ月プラン 2,900円/月
ゴールド会員、プラチナ会員は無料会員で使える機能に+してマッチング相手との日程調整やメッセージのやり取り、飲食店の予約代行などが利用できます。

無料会員ではできる事は限られるので、使い方に慣れたらゴールド会員に変えるのがオススメです。

Dineは若い人が多い?パパ活相手は見つけられるの?

Dineは25歳以下の料金プランが用意されているように、主なユーザ層は20代~30代、25歳以下の若い人も多いと言われています。

若い層が多いのでパパ活相手を探すのには向かないかと思われがちですが、実は逆。

パパ活にオススメなアプリと言われているんです。

その理由の一つが会員に高収入な男性が多い事。

通常、出会い系アプリの利用料金は月3,000円前後が平均です。

Dineの場合、月額料金は6,900円、これは平均よりかなり高い数字です。

もっと安い出会い系アプリがある中、あえて高めなDineを選ぶ、それは高い料金を余裕で払えるほど稼いでいる、という事ですよね。
また、Dineでは相手におごる意思がある時にONにする「おごりますマーク」というのも実装されています。

このおごりますマークが付いている男性とマッチングできれば、男性におごってもらえて、そのままパパ活の方向へ、という道筋も立てられるので、とても便利なサービスなんです。

このように、Dineはパパ活に向いているアプリと言われていますが、ただ、注意したいのがDine自体はパパ活を禁止している事。

もし、Dine側にパパ活目当てだとバレたら即罰則になってしまうので、Dineでパパ活する時はバレないように注意を払ってコッソリと行うようにしてくださいね。

Dineでパパ活するには?その詳しい使い方とは?

実際に出会うまでの、Dineの使い方、手順を紹介します。

1.アプリストアでDineをダウンロードして会員登録をする
2.ホーム画面にあるToday’s Picksを見たり、検索機能を使って相手を探す
3.気になる相手を見つけたら、行きたいレストランなどを選択して、相手にアプローチする
4.相手がアプローチにOKしたらマッチング成功
5.あらかじめ設定していた「デートに行ける日」をもとに自動的に日程調整、レストランはDine側が予約してくれる
6.決まった日時にデート
これが、Dineのデートまでの流れです。

Dineではパパ活は禁止されているので、マッチング時点ではパパ活OKな相手かはわかりません。

なので、まずは年齢が30代後半、おごりますマークON、この二つを基準に相手を探してみましょう。

この二つに合致する相手とマッチングできたら、早々にLINE交換してDineを利用する目的を聞き、自分はパパ活目的だと伝えてみましょう。

もし、「恋人探し」と言われたらそこでさよなら、「パパ活目的だ」「パパ活してもいい」と言われたら、そのまま交際を続けていけばOKです。

1回目のマッチングで必ずパパ活相手が見つかるとは限らないので、理想の相手が見つかるまで、根気よく頑張ってくださいね。

Dineの安全性は?サクラはいる?いない?

出会い系アプリには必ずいると言ってもいいサクラですが、Dineではサクラに会う心配はありません。

なぜなら、Dineはサクラが潜り込めないようなサービス内容になっているからです。

他人の顔写真をプロフィールに載せて相手を引き寄せ、メッセージのやり取りで相手に課金させたり、サイトに誘導したりする、これがサクラの基本手口です。

Dineではサクラの手口である「メッセージのやり取り」、これが必要ありません。

マッチングしたら日時やレストランは全てDine側が決めてくれるので、その間、メッセージのやり取りはする必要なく、メッセージで相手に詐欺を仕掛けるというサクラの手法は使えないんです。

また、Dineでは日時・レストランの予約が決まった後にデートをドタキャンした場合、キャンセル料が請求されるなどの厳しい措置が取られています。

このように、サクラの基本手口がやりにくい、ドタキャンのリスクが高いので、Dineにはサクラはいないと言えるんです。

それ以外にも、24時間サイト内を監視していて、怪しい会員には強制退会処置を取るなど厳しい対応をとっているので、安全性についてはかなり信頼できると見ていいんじゃないでしょうか。

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